やさしく、あまい香りが温室いっぱいに漂い、イチゴのしずくがキラリと光る。 「プチプチ…」イチゴ達のおしゃべりが聞こえてきそう。 一口そっとほおばると、陽だまりを集めた春の味がひろがります。 さあ、甘い妖精イチゴを、あなたの手でいっぱい摘み取ってください。
※お食べになる場所、時間に制限がありませんので 存分にお楽しみいただけます。